放課後の教室で黒い茂みの奥を机の角で擦る慶子。劣情を騒ぎ立てられ彷徨ううち、居残り勉強をしている同級生を見つけ、彼を雌獣のように誘う慶子。お互いの身体を隅々まで味わい、腰に乗り淫壷に沈めた。男達がロッカーを開け慶子の体操着を物色しているところを見つけると妖艶な微笑みを浮かべ男達を下僕とし、肉棒から雄の性を搾り出した。